男性に生まれてよかったことは? ベスト5

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    男

    有限会社INLIFE(本社:大阪市天王寺区)さんが2011年7月22日〜8月1日の11日間、自社サイト『INLIFE』内アンケートにて「男に生まれてよかったことは?」の調査を実施し、18歳〜55歳の男性132名の回答を集計したらしいです。

    1位 メイク・ファッションなどに手間・お金がかからないこと 30.3%
    2位 生理がない 25.2%
    3位 妊娠・出産の大変さがない 19.7%
    4位 人間関係が楽 11.1%
    5位 身の危険が少ない(安全) 7.9%

    http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=82448

    とまぁ、このような結果になったらしいですが。

    僕も1位の意見が一番共感できます・・・会社はいつもスーツだから楽なんですよね。
    休みの日ぐらいしか私服は着ないので、ローテーションで使えば問題無いですし、
    今更、かわいいあの子に、オシャレな俺をアプローチ!って歳でも無いですから・・・。

    しかし、こんな事言ってると「ジジイかっ!」と、嫁に言われます・・・(´;ω;`)ウッ…

    by iketti-


    自然に対する人間の無力さ。。。

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      天災

      今回の震災や世界各地で起こる、災害、天災で思うが、結局、人は絶対的に自然には逆らえないという事です。。。

      見るがまま、なすがままでそれに対しては全く無力なものです。。どうする事も出来ない、計りしれない自然の力は本当に自分自身に置き換えたらもの凄い恐怖に感じます。

      その中で今日、自分が生かされている事は大変に有りがたく感謝しきれない心情にかられます。。。

      それは歳を重ねるほど余計に感じ、また過去の感覚より自分の中での行動、考えの優先順位さえも変わるものです。

      それは仕事であり、生活であり、家族であり、親であり、趣味、嗜好・・・
      個人差こそありますが変わってくるんではないでしょうか。。。

      一度、少しだけでも考えてみてはいかがでしょう。。。

      by きんヒューマン


      年をとりたくないなぁ〜〜〜

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        最近の出来事。1ヶ月ほど前自宅で体力作りにと思い5kのバーベルを
        あげていたんですね。翌日くらいから人差し指がしびれ、さらに2日ほ
        ど経ったあと、肘から腕の付け根がめっちゃ痛い!

        市販のバンテリ○を塗ること3週間、まったく利き目無し。しかも利き腕だから仕事に支障があれば、こりゃたまらんということで医者にいったんです。

        そ・し・た・ら「あなたの年齢であんまり無理をしたり、急な運動はで
        きるだけやめるように」・・・ガ〜〜ンです!!

        ということは、そろそろ老化減少の兆候が体に見え隠れしているという
        結論なのか!まぁ仕方ないか、誰しも年を重ねればどこかおかしくもな
        るわなぁ・・・・。

        痛みを和らげるため病院からもらった薬を飲むのものの、多少はよくはなって、リハビリにいってなんとかスッキリはしたけど、時間が経過するとまた痛くなる。

        実は私の知っている会社で大阪のミネ工業という会社の社長さんがDEER
        という新しく別企業で販売している「鹿コラーゲン」というのがあって、こ
        れは鹿のアキレス腱と軟骨から抽出したコラーゲンエキスを配合したもの。

        保存料、着色料はもちろん無しで無添加の純国産の贅沢なサプリ。
        自分の腕が痛くなる寸前まで飲んでいたんですが、医者からもらった薬と混ぜてのんでいいものかわからなかったので、飲むのをやめておいたんです。

        で、この鹿コラーゲンは節々の痛みに超利くんですが、コラーゲンをたっぷり含んでいるので当然肌にもいい。実際私の妻も毎日のんでおりまして、肌の色艶、張りが良くなっているようです。

        ここでモノは試しと、医者からもらった薬と服用することにしたんですが、
        以前より痛み緩和してきました。市販のコラーゲンもある意味いいかもしれませんが、もし私のように我慢できないくらいの節々に痛みを毎日のように悩んでいる方、是非お試しをしてみては?

        鹿コラーゲン:DEERさんまで。http://www.afn.jp/shop/9197

        鹿コラーゲン


        by huma


        武田さん。。。深イイですよ〜

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          武田鉄矢さん

          1年程前すか・・・朝、出勤時にたまたまラジオをつけてみたら、武田鉄矢さんの番組で(文化放送 OBS ラジオ武田鉄矢・今朝の三枚おろし)をやっていて、たった数分なんですが、とても強烈に印象的だったので、それから毎朝聞いてます。ここに紹介します!!

          まずは皆さん御存じでしょうがあの金八先生です。。。まずはプロフから
          〈武田鉄矢〉1949年福岡県生まれ。テレビ、映画で大活躍。「3年B組金八先生」で人気を得、ドラマで歌った「贈る言葉」が大ヒット。エッセイ・小説も書く。童話に「雲の物語」など。(若い方は知ってるかな〜あの『僕は死にましぇーん』の方です!)

          その番組の中で印象に残ってた事を忘れずに携帯にメモってました分です。

          内田樹先生の著書、“邪悪なものの鎮め方”です【「邪悪なものの鎮め方 」(木星叢書) 内田 樹 (著) 】。 の中で、武田鉄矢さんが感銘した言葉。

          『人間というのは自在に自由に動けるもの。 可動域が狭くて棒のようになっているのは、邪悪なものに取り憑かれていると内田先生はいう』

          このようなタイプの人が、他人に恨みやねたみを持ったり、自分は不幸だ、被害者だ等の自己暗示に陥りやすいそうです。

          仕事面でも、他人の知らない情報を自分だけが確保していたいとか、競争相手がいなくなって、独占企業状態になります。それを望むことが実は自分自身を孤立させたり、滅ぼす事につながるらしいです。

          後たまにおもしろい事も言います。例えば井上陽水のヒット曲などをネタにしていました。特に、鉄矢さんのお母さんが、鉄矢さん以外の歌手の歌を切るあたりは、もう、抱腹絶倒です!

          ■さだまさし『防人の歌』「山は死にますか」

          山が死ぬか!富士山が、地を吐いて、倒れて、うわあ、結核だ、
          そんなことが、あるはずがなか!

          ■井上陽水『人生が二度あれば』「父の湯のみ茶碗は欠けている」
          割れん茶碗ば、買えばよか!

          ■井上陽水『傘がない』
          傘がなかくらい、なんね!

          友人に聞いた話ですが武田自身、陽水さんのネタで、ステージでけっこうしゃべっているそうですが「蟻が死んでいる、角砂糖の前で・・・だからどうした!蟻にも事情があったんだろうよ」と、それ聞きいて、大笑いしました。

          昔は武田さんは私的には特には関心はなく『結構ウザイおっさんだな』って思ってましたがこの歳になって感じましたが先日この人の名言集を読んだんです。。結構今の自分の歳になって理解できることが結構あります。

          『幸せになろうと思わないで下さい幸せをつかみに行って幸せをつかんだ人は1人もいません幸せは感じるものです』

          『どんなことをして手に入れた金でも、金は金。』という若者に対して、武田さんはこのように言ってます。『これからまだ、ずっと生きていくんだけどさ自分を励ましてくれるのは過去の自分だけだよ・・・みんな銭欲しがってたけれど俺は銭より友情を選んだ。これはすっごい自信になるんだよ。』

          また『貧乏くさい顔をするから厄病神が離れない乾杯して大騒ぎしていれば
          厄病神も逃げて行く』

          実に深いですね!人それぞれ取り方はあると思いますが私的には今はすごく共感してしまいます。。。皆さんはどう思いますか〜



          by きん語録




          変な天気・・・・

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            全国変!?天候不順?今4月だよね。例年は桜が散って昼間暖かくてポカポカで夜すごしやすい。ところがどうだ、九州にいながらこの前の天気予報は「雨のち雪」だった。農家の作物大変だよね、キャベツやレタスの育ちが悪くて中身が少ない。和歌山では有名な柿所がつぼみに霜がふって生育がストップ。今年の収穫が期待できそうにないという。地球が病んでいる・・・。

            そうそうなんとか自分のバンド、活動できそう。今年はライブやろうっと。

                       懲りない親父バンドHYUMA by KAZ

            楽しく。。明るく。。人生を楽しみましょう!!

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              今を生きなくちゃ!

              ここ最近。。まぁ3年4年位の間に自分の後輩や同級生が亡くなった。。。いきなり重くてすいません。。。

              ただ永遠普遍に思うのは人間は1人だけでは絶対に生きていけません。必ず、自分の存在を確認できる他人が必要です。少なくとも私はそうです。

              人間が孤独な存在の所以だと思います。(孤独な存在だからこそ、社会を形成しなければならない)

              人は新陳代謝を何度しようが、いくつになろうが自分は自分であり続けているはずです。では、その変わらぬ自分とは一体何なのでしょうか。実はそれは『心』なのです。

              もっと具体的には『思い』と言ってもよいでしょう。つまり、5歳の時の『自分』という思いも、80歳になった時の『自分』という思いも肉体がどんなに変化しようとも、それはまったく同じであるはずです。

              歳を取ったからといって『心(思い)』というものが、まるで別物に変化したということはないはずです。『心(思い)』は、それこそ生まれてから死ぬまで、ずっと自分を自分たらしめているはずです。

              私が学生のときに聞いた言葉でデカルトの『我思う、ゆえに我あり』という有名な言葉がありますが、この言葉はまさにその核心をついています。

              必ず来る”死”を常に前向きにとらえれば、生き方が変わると思います。

              ともかく永久不変、不滅の『心』こそが真の自分であり、鏡に映る肉体は自分を表現するための持ち物でしかないということをわきまえて、自分は永遠の存在であると自覚すべきです。

              そして、これからは何事も永遠のスパンで推し量り、それこそ無限の余裕を持って悠々と生きていけばよいのです。どうせいつかは人は死にます。。そんな重いこと考える時間があるなら思いっきり人の分まで生きましょうよ〜



              by きんのたましい。。
               
               


              運命の赤い糸。。

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                運命の赤い糸。。。

                先日のテレビで見たインデックスだが、将来結ばれるべき男女は、小指と小指を(見えない)運命の赤い糸で結ばれている。信じる信じないに関わらずよく言われる伝説である。

                これは宋の時代の中国で書かれた「太平広記」にある「定婚店」という話に由来すると言う。

                韋固という青年が縁談相手の娘と会うために出かけていくと、月明かりの下で1人の老人に出会う。その老人はその縁談がうまく行かないと告げ、結ばれるべき相手は「この赤い縄で足と足が結ばれている」と、韋固と結ばれている貧しい幼女を紹介した。怒った韋固はある男に幼女を刺すよう命じ額に傷をつける。その数年後に韋固が結婚した娘の額にはその傷がついていたという話。

                これが日本に伝わり、約束の意味で使われる手の小指に、そして縄が糸に変わったのだと言われるそうだ。他にも日本の「古事記」で、娘のもとに通ってくる男の正体を突き止めるために衣の裾に赤い糸を通して追いかけたという話もあると言う。。

                現在の「運命の赤い糸」伝説に近いのは中国の話の方だと考えられているそうだ。最近たまに自分の近しい人達にこんな古くからの言い伝えを感じる事がある今日この頃です。。

                by きんきんさま



                昔と今の恋愛への環境。。

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                  恋愛


                  まちぶせ
                  作詞 荒井由美・作曲 荒井由美

                  唄 石川ひとみ

                  MIDI programed by K.Kebuta


                  * 夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめあう 見覚えある二人 あのこが急になぜか きれいになったのは あなたとこんなふうに 会ってるからなのね 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる 気のないそぶりして 仲間に加わった テーブルをはさんで あなたを熱く見た

                  * あのこがふられたと 噂にきいたけど わたしは自分から 云いよったりしない 別の人がくれた ラブ・レター見せたり 偶然をよそおい 帰り道で待つわ 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる

                  * 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる あなたをふりむかせる


                  昔、自分が思春期の頃こんな歌が流行った気がする。。今だったらある種のストーカー行為なんだろう。。。
                  こんなに世の中の状況、世相が変わるものかと最近、よく感じる。。

                  確かに今の若い人の恋愛はなにかドライで殺伐としてる感がある。。もっとはじけて純粋に好きな子にアタックできないものか?(今時はアタックとか言わないか 笑 告るって言うんだよね。。)

                  へたに追いかけて待ち伏せしたり夜道で誘ったりをしつこくすると情熱的な愛とかじゃなくストーカー行為なんて世間は騒ぐ。。。なぜかさびしい。。

                  自分は若い時はもっと自由恋愛でカナリやばい事をハチャメチャにしてきた気がする。。

                  でもなにかしらその時やってきた事はそれはそれで今の人生の中の良き思い出でありいい時を過ごしたなって回想する事もしばしばです。。

                  また時代が進めば男女の恋愛観って変わるのかな・・娘を持つ私としては自分の経てきた経験は殆ど役に立たないとは思うけど、素晴らしい青春(今時“青春”も死語だなぁ 笑)を過ごしてくれればと思う親心です〜!

                  by きん高先生

                   


                  男女の世界。。

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                    男女の世界。。

                    最近、特に思うが、友情と愛情はとても似てる。
                    同性どうしは似ていてもさほど問題はないが異性の場合は時折ややこしくなる事もある。

                    片方が好きになっても友達同志の関係の方が居心地が良いがそれ以下の関係になることが怖くて思ってる事を言えなかったり、相手も自分の事が好きかもなんて?と勘違いしてしまったり。

                    私は男友達に対しても女友達に対しても同じように付き合ってしまう。
                    同じ、といっても女友達のように一緒に温泉に行く、とかそんなことはしないけれども(笑)

                    私は友達なら男でも女でも大切だと思うし、女と男と言う異性の違いで態度を変えたりはしたくない性格だ。でもそれだと勘違いされてしまう事も多々ある。
                     
                    異性との友情は「好き」とかなんとかそういう感情が入ってくると途端に崩れてしまう気がする。

                    どちらか一方がそう思った時点でヤバクなる。口にしようものならなおのさら遠くなってしまったりする。

                    私はそれはとても悲しいことだと思うが、それが男と女だから仕方がないのかなぁとふと感じる。。。

                    前に私がとても仲良くしていた女友達がいた。彼女とはかなり親しくしていたけれど、そういう感情が来た時点でやはりダメになった。。。

                    いくら友達として好きだとしてもどうしても女性としては見ることができなかった。私はその彼女との楽しい関係よりも彼女をふることを選択した。

                    やっぱり二人はその後何年か連絡が途絶えた。ふとしたことがきっかけで連絡はまたとるようになったが、お互いの土地が離れていることとか周りの環境もあり前のような関係にはなれなかった。時々電話で元気?と聞くらいの関係だ。。。

                    一番いい距離になるとどちらか一方がダメになる。近すぎてもダメになる。
                    そして離れすぎるとさみしくなる。男と女の友情って悲しいくらい難しい。

                    そう言う時に私が思うに「どうしてこの人と同性じゃなかったんだろう?」という事だ。

                    今日は過去の事を思い出すつつ少し難しい話を書いてしまったようです。。

                    皆様はどう思いましたか。。

                    by きんさま

                    幸福論

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                      人は幸福になるように創られている。。

                      幸福論

                      幸福論、このことは、人類創生の時代からの永遠のテーマであり、これまで著名な作家・思想家が取り組んできた永遠のテーマです。そもそも幸福とはなんなのか?

                      富を手中にすれば幸福になれるのか?答えはNOです。確かに莫大な富を手中にすることは、資本主義経済社会に生きる不特定多数の人々の願望ですが、そのことイコール幸福とは言いがたい事象を多く実社会の中で目にする事ができます。

                      富があるばかりに奪われた最愛のわが子の話や物欲でしか埋められなくなった幸福感の虚無など・・。それに反し貧困の中にも自分の生きる意義を見出しそのことに没頭し懸命に生き幸福であったろう(その真意の程は本人しかわからない)人生をまっとうする人もいます。

                      僕は、その結論のすべを「ビートたけし」の著書に見出しています。彼が言うには、人の一生に与えられた幸・不幸の絶対値は一定だとの主張をしていました。大富豪もド貧民もその一生における幸福の値は、同じだと言うのです。このことは、物理学の真理に共通する論理を感じます。

                      彼によれば、人生とは、何かを手に入れるためには、何かを手離なさなくてはならないと言うのです。富を得るために手離した幸福。幸福のために手離した富。その比重の重さによって決定されるのがその人の生き様なのです。

                      つまり人生・・・。結局、幸福であったのかどうか、そのことを評価できるのは自分自身でありその結論は、おそらく己の人生の臨終の刹那、己で評価を下す事でしかできない事象の課題であると思います。

                      自分の臨終後、他人が「あの人の人生は不幸であった」と評価したとしても、その全てを総括するのは己、自身でしかありません。人は生まれて来るときも一人ですが、死ぬ時の責任も己一人で背負って逝かねばならないのです。

                      僕は、幸福論の究極的な結論として、自分の本当に求める生きがいを早く発見しそのことに没頭できる人生こそが、その人の求める幸福論だと思います。その時が早くこのブログを読んでくれた人に訪れる事を願いつつ。全ての人々が・・・「あした天気にな〜れ」。

                      by あんちゃん

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