初めて・・・・です

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    去年から自分は死にかけたりと、散々な目にあってます。

    そーとー日頃の行いが悪いんでしょう(苦笑
     
     
    そんな中、9/18に台風18号が通過しました。
    普通の台風ののんきに受け止めていましたが・・・・
    通過中は冷や冷やもので自宅の2階で過ごしました。
    幸い昼間だったので、いざ!という時は逃げる準備は出来ていましたが
    通りをひとつ越した地区は悲惨な状況でした。
    自動車は半分、水没した状況だったのです。
    短時間に120ミリと言う記録だったそうで、それも2回もあった。
     
     
    水道も2日目には復旧したので普通に飲んでいましたが
    な・な・なんと!飲むのは控えてください!!という。。。
    ※水質検査が出来ていない状況らしい。
    そういえば腹が痛い、感じもするが(滝汗
     
    本日で5日経過しました。
    街(町)の状況は、悲惨という言葉が当てはまります。
    言葉の表現として妥当ではないのですが
    東北の津波の跡のようです!
    ※写真はあえてココには掲載しません。
     
    本日は雨でボランティアの応援を自粛しています。が、
    この1週間、私は通勤する度に、すれ違う車は
    自衛隊・重機のトラック・ボランティアらしき方の車と出会います。
    被災地だと痛感してながら感謝しています。。。
    休みは、ボランティア活動をいたします。
     

    シモカワ

    JUGEMテーマ:健康


    台風〜

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      台風

      昨日は凄い雨でした

      こちらも冠水がぽつぽつと…

      今日は雨も風もおさまって曇りから晴れ間が見えてきました。

      関西、関東方面の方お気をつけください。

      by p-nuts

      災害について。。。

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        2012

        昨年の暮れにインド洋沿岸の国々で津波によって20万人あまりの人々が命を失いました。昨年、日本も台風や地震で被害を受けました。自然災害について考えてみましょう。休みの間にテレビで見た災害についてのお話です。

        地球は平静でじっとしているわけではありません。我々は地球内外から自然の脅威の被害を受けやすいのです。地球の表面は固形ですが、内部は溶けた核からできていて、いつどこで地震が起きてもおかしくない状態なのです。

        自然の危険がいつ襲うか分かりません。一般に「自然惨事」だと述べられても、地震、雷、台風、洪水、火災、津波などが異なった強烈さを持ち、異なった形で生活にダメージを与えます。

        これらすべての惨事に共通なのは短時間にしてその地域が住民とともに荒廃することです。最も重要なのは人間がこれらの危険のいずれとも戦う、あるいはこれらを妨げる力を持っていないということです。全く無力です。。。


        多くの場合、惨事から残るのは激しく破壊された町のみとなります。それでも、大惨事も常に、アッラーの創造である自然のバランスで、地球上の特定の地域だけに影響を与えます。

        ほとんどの生き物は地球内外からの危険から守られています。保護されているにもかかわらず、破壊をもたらす自然災害が起きる可能性は常に潜みます。

        アッラーは我々に地球が時々どれぐらい不安定であり得るか示すためにこれらの大惨事を引き起こします。それらの自然災害は我々人類がどれだけ力がないかを思い知らせるきっかけとなります。

        自然災害から学ぶべきことは他に何なのでしょうか。

        昔からよく言います。“災害は忘れた頃にやってくる”今回の震災、台風等でより一層、災害に向き合う必要があると感じました。。。

        上のポスターみたいな惨状になるのを想像するだけでも身ぶるいしてしまいます。。。

        by きん災害対策本部


        日本の未来が変わる!? 2020年(後9年後)

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          ジョンタイターと言う人をご存知でしょうか?

          今から25年後の2036年から来た男として、ウィキペディアにも載っている謎の人物です。

          実は最近、このジョンタイターが描いた2020年の日本地図というのがかなり話題になっています。 *ジョンタイターで検索して:ウィキペディアを見て下さい。

          2020日本地図

          この地図をよく見ると関東東北地域は政府管理区域立ち入り禁止となっています。そして首都は東京から岡山に移っています。

          さらにこの2020年の日本地図を裏付けるような福島原発の放射能汚染に関して群馬大の早川由紀夫教授が、半径約300キロ・メートルの放射能汚染地図を作成しました。

          汚染地域

          茨城県南部、千葉県、埼玉県、東京都の一部が高濃度放射能汚染となっている。

          また枝野官房長官もポロっと遷都を口にしている。

          ということからもこの2020年の日本地図はあながち、いい加減なものとも言えなくもない。

          先日の朝まで生テレビの、東京新聞の記者とジャーナリストの上杉氏の話によると福島原発はすでに格納容器も突き破り、底のコンクリートにも穴が空いている可能性があるらしい。

          そうるすると放射性物質はすでに地中にまで落ちてしまっており、メルトダウンからメルトスルーになってしまっているとの事。びっくり

          放射性物質を含んだ水を循環させて濾過し、冷却させるというシステムを
          稼働させようと必死になっていますが、こうなるとまったく無意味でしかなくなるそうです。。。

          つまりもう福島原発は手の施しようがなくて、大量の放射能を地中、地下水、大気中、海、雨、風、食料品を通じて吸収し続けるしかないという事です。冷や汗

          いずれにせよ今後、東北、関東、そして北海道南に住む人達はこれからの事を真剣に考えた方がいいと思われます。

          by きん脱原発


          地震雲!!

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            地震雲

            先週の日曜日の午後4時前、家から外に出た時、ふと空を見上げると今まで見た事のない雲がまっすぐに伸びてました。。。思わずビックリびっくり


            これはもしかしたらあの地震雲かと。。。よく見る飛行機雲のたぐいとは違った、魚の骨の様な形でした。。。


            幸いその後それらしい地震発生こそなかったがなんか気持ち悪い一瞬でした。

            皆さんはどう思いますか?


            ちなみに参考までに↓はあの

            阪神震災地震雲



            阪神大震災の一週間ほど前、にある方が写した巨大な地震雲と、真っ赤に染まった朝焼けの空の写真です。不気味〜冷や汗



            その方はこんな写真を撮り、実際に発生した、あの恐ろしい地鳴り、あり得ない揺れ方、棚から落ちて割れる食器の音、思い出すのも恐ろしいそうだ。


            備えあれば憂いなし。。。いつ来るかわかりません。。。今から防犯グッズをご用意した方がよいです。。

            by きん防災


            被災地の皆様頑張ってください!

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              頑張れ!ニッポン!

              震災からかなりの日数が過ぎても、いまだ被害の爪痕が残っています。
              各国の方々から毎日のように義損金や援助などがされているそうです。

              そんなニュースなどを知ると私たちも頑張らないと、と思いました。

              明るいニュースが少ない最近ですので、個人的ですが明るいお知らせ
              を。


              親友に待望の第一子が誕生しました。
              曇天のように暗い世の中ですが、日々明るい知らせもあることを知ってもらえたら
              と思います。
              南の地からですが、被災地の皆様頑張ってください。


              by umetyann


              東北地方太平洋沖地震

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                黒い津波

                まずは先日11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」で被災された方々に対し心からお見舞い申し上げるとともに、この震災で亡くなった全ての人々に哀悼の意とご冥福をお祈り申し上げます。

                今回の地震は1000年に1度と言う未曾有の大震災であると言う。文明は人類の不安を解消するために発達してきました。食糧難と言う不安を解消するため農業技術等が発達し、病気などの不安を取り除くため医療が進歩し住環境の不安を取り除くために産業が発達してきました。

                そして1000年の間積み上げてきた人類の英知・営みはM9.0と言う震災の前にあっと言う間に飲み込まれ壊滅してしまいました。地球の地殻変動・環境変動に対して人類の脆さが露呈した瞬間でしたし、誠に信じがたい真実が目の前で展開されていました。

                日本中の人々の胸に去来したのはやはり無常感しかなかったのではないかと思います。しかし、震災に遭遇し10メートルもの津波にさらわれた男性が海で漂流していた所を救助されたニュースがテレビで放映されたのを見たとき、「脆くても強い人間の生命力」を感じずにはおれませんでした。

                そうです、人類はこれまで世界中を揺るがすような未曾有の災害・困難を乗り越えてきました・・・ペスト・第2次世界大戦など、その時の人々の活力の根源にあったのは「希望」であったと思います。

                これを失わなければ必ず人は、復興し歴史を地球上に刻み続けるとができると信じています。今こそ日本人が忘却の彼方に置き去りにした「和」をもってこの震災に立ち向かいましょう。戦いは既に始まっています。


                by anntyann




                地震の被害は予想を超える。大丈夫か?

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                  東北地方太平洋沖地震

                  11日午後、真っ先に飛び込んできた情報に「嘘だろ?」と思わずにいられませんでした。

                  その被害、時間が過ぎるごとにどんどん増える。TVから伝わる映像で戦争
                  でもおきたのかと身震いさえした。

                  「東北地方太平洋沖地震」SOSが間に合わない・・・福島の原発の放射能は?

                  大津波の被害は想像を絶する。家族は、友達は、親類は、家は・・・全て瓦礫と化した。

                  では、これから私たちができることは、ただ見守るだけではなく、被災者の気持ちを考えた行動だと思う。

                  率先してやること、もし反対の立場だったらあなたならどうしますか。

                  一日でも早い復興を願って、今日このブログから発信しました。


                  by HUMA



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