つくみイルカ島にいきました

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    JUGEMテーマ:日記・一般

     

     

    娘夫婦と孫、私たち夫婦で津久見市四浦半島にある「つくみイルカ島」に行きました。

     

    大分を代表する水族館うみたまごの系列で、完成した当初イルカに触ることができるとあって新たな大分の観光スポットになるに違いなく、いつかは行ってみたいと思ってました。孫が夏休みとあって絵日記に書きたいというので、それを理由にい行くことに。


     

    現地に到着すると四浦鉱山の下にあり、キラめく海の照り返しの奥にイルカたちが元気よく泳いでいる姿を発見。湾内周辺には釣り堀やボートがあり、アザラシやペンギンも飼育されています。

    圧巻は何といってもイルカのショー!幾度か福岡の海の中道、長崎の海きらら、鹿児島のいおワールド、地元のうみたまごなどでイルカのショーを見ましたが、どこもプール!ところがここは海上を広く使っているからスケールが大きさが半端ない。

     

     

    海面から高くジャンプするたびに太陽の光でイルカの体がキラキラと輝き、ジャンプと空中回転を何度も繰り返す姿に暫し夢中。ショーの終盤には舞台の上に上がったイルカを直接触ることができて記念撮影もOK。孫も家族も大喜びで、この夏のいい思い出になりました。

     

    by めたる爺


    夏休みの「こどもプログラミング」イベントに参加!

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      1.こどもプログラミング体験教室 in 犬飼ふれあい児童館

       

      8月上旬に、小・中学生を対象にしたScratch(スクラッチ)のこどもプログラミング体験教室を開催しました。はい、私が主催しました。小学4年生から6年生の男の子が4名、参加してくれました。ちょうどこの日は、何かのイベントと重なったようで、興味があっても来れない子ども達もいたようです。残念(涙)

       

      参加してくれた4名の子ども達は、とても意欲的で、2時間以上、休憩もなしで頑張りました。というかあっという間の時間でした。終わる頃には「またやりたい!」と言ってくれました。嬉しいですね!

       

       

      2.ロボットプログラミング in 竹田市白丹公民館

       

      こちらは、大分大学の賀川先生が行う、レゴマインドストームのロボットプログラミング講座です。10時から15時、お昼をはさんで、4時間の長丁場ですが、それでもあっという間の時間でした。

       

       

      今回は自動運転(高速ライン走行)がテーマ。まず黒のラインにそって動くロボットをプログラミング。右に左にカーブするラインの上をいかにスムーズに早く走行できるかを、トライ&エラー(試行錯誤)しながら何度も何度もチャレンジします。次に前を走行するロボットに近づいたら、ある程度の距離を保つように減速し、前のロボットが止まれば、自分のロボットも止まるようにプログラムを組みます。これはさすがに難しい。数学必須です!

       

       

      最終的には時間が足りなくて、最後の課題まではできませんでしたが、とても充実した時間でした!

       

      by よつば


      今年の結婚記念日

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        こんにちは、夏も後半に入り、秋の気配が感じられる今日この頃。
        みなさま夏バテからの回復はされていますでしょうか、秋は行事も多くなります、
        お身体大事にされてくださいね。

         

        さて、タイトル通りなのですが、毎年夏には私の結婚記念日がやってまいります。

        特に何かをするということでもないのですが、
        と言いますか、何かをするどころかここ2年連続で
        結婚記念日を忘れるという失敗をやらかしました。

         

        一昨年は主人からおめでとうのメッセージを受け、初めて思い出し、


        「なんかね、カレンダー見て、なんかこの辺(結婚記念日あたり)でなんかあったなと思ったけど、
        思い出せなくて、まあいっかと思ったんだけど、そっか結婚記念日か」とつい余計なことを言ってしまいました。
        その返しで主人からは「だろうと思った、俺は覚えていたけどね」と言われ、

         

        昨年に至っては主人からのおめでとうメッセージがなく、
        何日か経過後にハッと思い出し、

         

        忘れていたことを詫びると、
        「いつ言ってくるかなと思って黙っていたけど、どうせ(おまえは)、そんなもんだよ」と言われ、
        「ちなみに何年目か分かる?」と聞かれ、全然分からなくてさらに窮地に立たされました。

         

        さすがに今年はもう皮肉や嫌味を言われたくないと思い(この時点で記念日の趣旨がまちがっている)
        今年はなんとか覚えていようと、ちょっとがんばり(と言ってもカレンダーに書いておくだけなのですが…。)
        私から当日に感謝の言葉を述べることができました。

         

        来年、覚えている自信がありません。
        毎日身につけている指輪に彫っているくせに(笑)

         

        最後に画像をひとつ載せておきます。
        次男のお誕生日に家族で食事に行った時の一枚。


        牛タンの薔薇の花を初めて見ました。松坂牛も初めていただきました。

        とってもおいしかったです。

         

        by SAKU


        小学生ぶりの「ミュウツーの逆襲」

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          お盆休みに甥と映画「ミュウツーの逆襲」を観に行きました。

          CGの絵が好きじゃなくてあまり期待していなかったのですが、やっぱりミュウツーはカッコいいしミュウは可愛いし、感動するシーンもあったりで楽しかったです。

          小学生の頃に何度か観た映画でも、大人になると子どもの時とは違う感覚で観るので新鮮でした。
          甥も「面白かった!」と喜んでいたので連れて行ってよかったな〜と思いました。

           


          写真は先日博多駅に行った時に見た等身大のミュウツーです。
          比較になるものがなくてわかりづらいですが、2mあるので結構大きかったです。

           

          by ちゅんちゅん


          夏もおわり

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            台風で被害に遭われた方々へ

            お見舞い申し上げます。

             

             

             

            ここ何年も夏は「夕立」がなく

            突然の豪雨みたいなのばかりですね。

             

            暑いのは苦手ですが、夕立後の

            ひぐらしが鳴くのを聞くのはとても好きでした。

             

             

             

             

            どうですか

            1/fゆらぎ

            ですよ。

             

            良い子は早く寝ましょう!

             

             

            by良いかっぱ


            2019夏アニメ!

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              JUGEMテーマ:漫画/アニメ

               

              夏真っ只中!って感じで暑くなってきましたね。

              自分は出不精なものなのでお出かけエピソードや夏っぽいことが何一つ書けないので、今年の夏アニメについて語りたいと思います。

               

              毎年話題作や覇権アニメ、色々世間を盛り上げている夏アニメですが、個人的に今期は豊作だらけで毎週ほくほくしております。

              バトルやストーリーが熱い炎炎の消防隊や鬼滅の刃、かつて神だった獣たちへ。

              脳みそ空っぽで見れるまちカドまぞく、ソウナンですか?、女子高生の無駄づかい、荒ぶる季節の乙女どもよ。…。

              中でも個人的におススメしたい作品を3作に絞って書いていきます。

               

               

              まずは「Dr.STONE」。

              週刊少年ジャンプ連載中の科学サバイバルアドベンチャーです。

              原作はアイシールド21の原作者、稲垣理一郎先生です!

               

              全人類が、謎の現象により一瞬で石化して数千年経った世界。 超人的な頭脳を持つ、根っからの科学少年の主人公・千空がその世界に復活し 「石器時代から現代文明まで、科学史200万年を科学の力で駆け上がる!」というサバイバル漫画です。

               

              自分は原作既読なのですが、アニメ第一話は大丈夫か?ってくらい原作消費が早くて内容詰め込みまくりだったのですが、結果としてはとても分かりやすく初見にもつかみバッチリな神回でした。

              何もない世界で一から物を作り出して、科学と文明の発展を築いていく描写がとても細かくて見入ってしまいます。

              あとEDと次回予告の演出がおしゃれ。作画半端ない。

              ファンタジーものやクラフト系が好きな方は見てほしいです。

               

               

              次に「彼方のアストラ」。

              こちらは少年ジャンプ+で連載していた、原作は完結済みのSF漫画です。

               

              宇宙旅行が身近になった未来。学生9人が参加した惑星キャンプの開始直後、謎の球体による襲撃に遭い、遠い宇宙空間に放り出されてしまう。故郷から5012光年の彼方に飛ばされた彼らは無事帰還することが出来るのだろうか。 といった作品です。

               

              過酷な設定ではありますが、メインキャラの軽快な掛け合いや未知の惑星で協力して生き延びて行く様、スリルな冒険がとても面白い!

              何よりも本作の魅力はミステリー要素です。作中色んな謎が散りばめられており、原作では最後に怒涛の伏線回収が待っています。これが本当に見事で、作者を尊敬するレベルでした。本当に展開がきれいすぎて。

              見始めた方は是非とも最後まで見すことをオススメします!

               

               

              最後に「ダンベル何キロ持てる?」。

              今期の癒し枠、そして個人的覇権です。

              もう、多く語る必要はないですね。単純に面白いです()

               

              テンポよし、キャラよし、そして為になる。

              女子高生たちがモテるためにトレーニングジムに通う話なのですが、

              時折専門的な筋トレ知識が紹介されたり、なんとなく見始めた人でも筋トレがしたくなります。

               

              あと、OPがかなり中毒性が高いw

              ネタ曲としても、一切ぬけがないくらいクオリティが高くて初めて聞いた時は衝撃でした()

              この衝撃はジャパリパーク以来かも。

              久々に良いネタ曲に出会えました。(通勤中にエンドレスで何回も聞いてる←)

               

               

              みなさんも気になったアニメがあったら是非見てみてください。

               

              by.一休さん

               


              釣り日記

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                JUGEMテーマ:フィッシング

                 


                今回は、最近はまっている泳がせ釣りの釣果報告をさせて頂きます。


                今年の、前回も書かせて頂きましたが今回はやっと本命が釣れましたよ。


                まずは、泳がせ釣りに使う餌を仕入れに近くの船着き場にいきアジングをして15僉腺横悪冂のアジを釣ります。

                30分ほどで8匹ほど釣れたので餌のサイズのアジだけを活かしていざ泳がせ釣りに行きまして場所は船着き場から車で3分ほどの近場。ココのポイントは以前からチヌを狙ったりした場所なのですがその時にも何度か大きなスズキを見てまして一度してみたかった場所です。
                なぜ、今まで出来なかったかと言いますと橋の上からの釣りになりますので橋についている灯りが最近ずっとついていなくて暗い場所だったのでやめておりました。ですが、最近やっとついたのでチャンスがあればしたいと思っていたので来てみました。

                 

                仕掛けは、シンプルで道糸にスズキ針専用の16号を2本結びます。その、2本付けた針の上の方にアジを着けて海に向けて落とします。後は、ある程度糸を出してリールのドラグを緩めてアジが暴れると糸が出る様にしときます。橋の下では、釣り人がルアーをしていましたが釣れていませんでした。仕掛けを落として待っていると海面でバッシャンという音と共にラインがイッキにでだしました。慌ててドラグを締めながら竿を持つと再度海面で音がなりました。ドラグを締めきると竿がグングン曲がり魚の反応があるのでアワせると強烈なヒキで糸が出ていきます。慎重にやり取りをしながら上げていき近くまで来ると綺麗なスズキが姿を現しメチャクチャ興奮しました。

                 

                 

                サイズ的には40僂阿蕕い覆里脳さめですが狙って釣ったのは初めてでしたのでメチャクチャ嬉しかったです。
                一人で喜びを噛みしめながら再度二匹目を狙って仕掛けを投入していると先程橋の下で釣りしていた人が来て話をしました。
                泳がせに興味があるみたいで仕掛けとかの話をしていると先程投入したアジが暴れだしたので二人で見ているといきなり糸がでだし
                合せたらアジだけがついてきました。いきなりのアタリだったので慌ててしまい飲ましきる前にあわせてしまいはずれてしまいました。先ほどのアジが最後でしたので悩みましたが再度アジを仕入れに行くことにしたので
                すが先程の釣り人にも一緒にアジングしてアジを釣って泳がせしてみますか?と聞いたところ行きますと言われたので一緒に行きアジを確保してまた場所に戻り再度釣りを開始しました。仕掛けを持っていなかったので自分の針を渡して仕掛けを作って二人で釣り
                をし最終的に二人とも60僂硲沓悪僂離好坤を上げることが出来ました。

                 

                釣りが終わりホクホクで車を運転して家に帰っている最中に気づきました。今日、一緒に釣りした人の名前も年齢も知らない。お互いに聞いていない事を思い出しました。

                 

                多分、あの人とは今回だけの釣り友として心に刻んでおきます。

                 

                知らない人と釣りを一緒にするなんて中々無い体験でした。

                By  原崎晃太
                 

                 


                韓国時代劇ドラマを観て

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                  JUGEMテーマ:韓国ドラマ

                   

                   

                  最近なんですが、太陽を抱く月という韓国時代劇ドラマが面白いと勧められて…韓国のドラマは基本的にほとんど見たことなかったのと何となく見なくてもいいかって遠ざけてたんですが新たな刺激をと思い観てみることに。

                  試しに見てみると…
                  多少の韓国ドラマ特有の演出や恋愛の表現があるんですが、それも気になることなく逆にそれがいいって思えるようになって、自分でも意外と韓国ドラマ好きなのかなって思えるくらい続きが気になる気になる…こないだ最終回を迎え、久しぶりにドラマで声が出るほど泣きました。

                  ストーリーとしては朝鮮王朝の成祖大王の時代を舞台に、世子(王様)と世子嬪(お妃)の出会いと結婚までを描いたストーリーで
                  その中にロマンスや、朝廷の権力争いの陰謀によって話がどんどん展開していく物語。
                  俳優さんも幼少時代と大人になってからを分けて配役をしており特にメインの子役さんの演技がうまくてびっくり。

                  面白かったので色々とこのドラマのことを調べてみると韓国で大ブームになったドラマで人気の子役を使ってるとのことそりゃ視聴率も46%超えるわと20話ほどだったんですが、幸せになる歯車が後半になるとがっちりはまり、それと共に涙腺崩壊シーンが多々押し寄せてくるので泣かない人はいないんじゃないかってくらい話の進め方や布石の回収を上手にしてます。

                  ネタバレになるのであんまり語れないですが人の心の良い部分と悪い部分がうまく表現されててどうしようもない恋だったりとか愛の深さをみたドラマでした。

                  ほんと久しぶりに号泣して、いい話やったなぁとリフレッシュされました。

                  By P-nuts

                   


                  ここ最近感じたこと

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                    JUGEMテーマ:日記・一般

                     

                     

                    人とのコミュニケーションの始まりはまず挨拶からと言います。

                    今は、核家族化が進み、隣近所に誰が住んでいるかが分かりづらい社会になっています。

                     

                    先日、家から出た瞬間に外にいた知らない女の子(小学生ぐらいだろうか、、)私と目が合うなり大きな声で、『こんにちは!と・・・思わずびっくりして、しばらくすると『私は、ここの○○号室です!』と知らなくて良い情報まで出して、この子は誰にでもこんな感じなのだろうかと変な心配までしてしまいました。
                     
                    やがて夜になり嫁と買い物の帰りにまた別な子が現れ、またこれも元気よく『こんばんは!』と、、ここに住んでいる子どもたちは親にきちんと挨拶をするように躾られているのか、特に今どきの子はみんなこんな感じなのか、一瞬不思議な気持ちになりました。別に悪いことではなくむしろ礼儀として素晴らしい事なので言われた方の気分は悪くはありません。
                     
                    逆にその点、同じ建物に住んでいる大人の方がこちらから挨拶しても愛想の無い人もいます。自分も普段職場でもまた同じ建物に住んでいる人、自分と触れ合う人々とは基本的にその場に応じた挨拶に努めてます。
                     

                    たとえ自分にされなくても自分から先にすることの大切さがコミュニケーションの最初であり基本だと感じた今日この頃です。
                     
                    by きんきん、


                    私のバンドで欧州でライブをしてきました。

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                      JUGEMテーマ:LIVE

                       

                       

                      韓国→フランス→スイス→チェコで私のバンドでライブをしてきました。

                       

                      特にチェコのフェスは自分が中学生の頃から知ってて動画を見漁ってたイベント。

                      死ぬまでに一度は立ちたかったステージでした!

                       

                      飛行機12時間も最早慣れたもの。チェコの会場についてまず感じたのは、万単位の人間がいるのに、ゴミがほとんど落ちていない!

                      何故?!実はそこには日本にはまだない非常に考えられたカラクリがありました。

                       

                      まずフードやドリンクを買うのはほとんどキャッシュレス。
                      客全員に配られるリストバンドにICチップがついていて、そこに金額をチャージ、それで買うというもの。

                      皆会場で財布を持ち歩かんわけだ、安心安全。

                      あとドリンクのカップも交換性。
                      そしてそのカップはイベント限定デザインのかなり予算がかかったもの。
                      こりゃ捨てないわ、持って帰りたくなりますわ!

                       

                       

                      しかも5日間のフェスが終わったらお客さんまで片付けのお手伝い。

                      どうやらチェコではそれが当たり前になってる様子。

                       

                      さすが20年以上続くデスメタルフェスの重鎮。

                      日本のイベントも見習うべきだなと痛感しました。

                       

                      兎にも角にも、これまた良い風景を見させていただきました!

                       

                      By YAKU

                       

                       


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